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<title><![CDATA[Archives]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/ww-gl/</link>
<description><![CDATA[書くことは考えること]]></description>
<language>ja-jp</language>
<lastBuildDate>Mon, 25 May 2009 23:02:26 +0900</lastBuildDate>
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<copyright>Copyright (c) 2009 Archives</copyright>

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<title><![CDATA[原研等から外部メールサーバを使う]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=119</link>
<description>
<![CDATA[ 
　ポートフォワーディングする方法。環境はMac OS X Leopard。メールクライアントはEudora Pro 6.2J。以前使っていた方法ではうまくいかなくなったので変更。Macのターミナルで<blockquote>sudo ssh apj@外部サーバの名前 -L 110:127.0.0.1:110 -L 25:127.0.0.1:25<br />
</blockquote>と入力。パスワードを訊かれるので、最初にMacの管理者パスワード、次に外部サーバのパスワードを入力し、ターミナルに外部サーバへのログインができたメッセージが出た状態にする。Eudora側のポートの変更は不要で、受信用・返信用サーバにlocalhost(127.0.0.1)を指定し、メールアドレスは外部サーバで使っているアドレスを入力しておく。サーバ側の/etc/ssh/sshd_configは、「ClientAliveInterval 60」などと書いて、しばらくメールを送らなくても通信が切れないようにしておくと便利。<br />
<br />

]]>
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<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=119#comments</comments>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 19:28:52 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=119</guid>
</item>

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<title><![CDATA[使えそうなソフトメモ]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=115</link>
<description>
<![CDATA[ 
　<a href="http://www.blackcatsystems.com/software/graphmaker.html" target="_blank">Graph Paper Makerというのがある</a>。グラフ用紙を買ってきて一束使い切らないうちに汚したりすることがあるわけで、プリンターの印刷速度が早ければその都度必要な分だけ作るというのでいいのかも。<br />
　Eudora Styleの<a href="http://www.infinitydatasystems.com/odysseus/index.html" target="_blank">メールクライアントOdysseus</a>。日本語対応が出るとうれしいんだけど。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=115#comments</comments>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 16:07:52 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=115</guid>
</item>

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<title><![CDATA[OmniOutlinerはTeXのソース生成には不向きか……]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=96</link>
<description>
<![CDATA[ 
　OmniOutliner Professional 3の最新β版の案内を見かけたので、ダウンロードしてきた。ただし、テストしてみたのは安定版の方。Omniが決めるセクションごとに、TeXの\documentclass指定やらパッケージの読み込み、続く \chapterなど、最後に \end{document}だけ書いてあるセクション、などと分けて入力し、プレインテキストでエクスポートしてみた。項目の所に出す[+]などの記号を全部削除しても、勝手にインデントしてスペースやタブを入れてくれたりするので、まともに使えない。プレインテキスト出力を３通りも作るのなら、余計な装飾も調整も無しで入力した文字列と改行コードのみを素直に吐き出すモードをも用意して欲しかった。<br />
　ということで、アウトラインでそれなりに便利な編集機能が使えるにも関わらず、現状ではTeXのソース入力には使えないことがわかった。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=96#comments</comments>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 23:52:22 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=96</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[XCodeでIgor XOPのコンパイルまとめ]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=83</link>
<description>
<![CDATA[ 
　前にも書いたがもう一度自分用メモとしてまとめておく。Igor ProのXOP Toolkitを使って、ディレクトリの好きな場所でXOP製作作業をするための変更。XCodeはバージョン3.0。<br />
１）XOP Toolkitの中のサンプルを、自分用作業場所にコピー。<br />
２）XCodeで開く。<br />
３）プロジェクトの情報を開く<br />
４）ヘッダ検索パスを、(XOPツールキットを置いているディレクトリ)/XOP Toolkit 5/IgorXOPs5/XOPSupportに設定<br />
５）ライブラリ検索パスを、(XOPツールキットを置いているディレクトリ)/XOP Toolkit 5/IgorXOPs5/XOPSupport/Xcodeに設定<br />
　※４）と５）の設定は、値をいれるところをダブルクリックしてウィンドウが開いたら、該当するフォルダをファインダーで見ながらドラッグ＆ドロップすると、文字列で入る。直接キーボード入力の必要はない。<br />
６）プロジェクトファイルから、External Frameworks and Librariesを選び、一旦libXOPSupport.aを削除し、もう一度追加する（パスは設定してあるはずなんだけど、これをやらないとうまく認識されないっぽい）。<br />
　まあ、サンプルをコピーしてきて動かそうという時にはこれで十分。<br />
<br />
　新規にプロジェクトを作る時の注意。マニュアル通りなんだけど、うっかり、グループとファイルの一番上に出ている青い書類アイコンをクリックして設定を始めると、後の方でマニュアルと違っていて迷うことになる。オプションの設定は全部、「ターゲット」の下の、これから作るXFUNCの名前を選択した状態で、コマンド＋マウスボタンで、「情報を見る」で出てくるウィンドウを使って行う。<br />
　マニュアルは英語だがXCodeが日本語なので、設定項目の対応表を作るとこんな感じ。<br />
・Architectures　アーキテクチャ<br />
・Header Search Paths　ヘッダ検索パス　（XOP Toolkitのヘッダの在処を入れる）<br />
・Library Search Paths　ライブラリ検索パス　（XOP ToolkitのlibXOPSupport.aの在処を入れる）<br />
・Exported Synbols File　書き出されたシンボルファイル （サンプルの、Exports.expをコピーしたものを追加したあと、キーボードから./Exports.expと入力）<br />
・ZeroLink　ゼロリンク（XCode 2.xのみ）<br />
・Wrapper Extension　ラッパーの拡張子<br />
・Warn About Deprecated Functions　推奨されない関数についての警告<br />
・OTER_REZ_FLAGS　ほかのRezフラグ　（マニュアルの通りに-i ../../XOPSupport  -d TARGET_RT_MAC_MACHOと入力。ToolKitや自分のプロジェクトの置き場所に関わらずこの通りに入力しないとエラーが出る）<br />
・「プロパティ」タブからの入力は、日本語では、それぞれ、識別子(Identifier)、タイプ(Type)、クリエータ(Creator)、となっている。うっかり、青色書類アイコンをダブルクリックして入力していると、「プロパティ」タブが出ないから、このへんで詰まる。<br />
<br />
<br />

]]>
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<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=83#comments</comments>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 14:26:42 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=83</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[teleport]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=82</link>
<description>
<![CDATA[ 
　１つのキーボードとマウスで複数のMacを使えるようにする<a href="http://abyssoft.com/software/teleport/" target="_blank">teleportってソフト</a>がある。使ったことはないけど、必要になったときにソフトの名前が思い出せないことが多々あるので、一応自分用メモ。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=82#comments</comments>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 12:44:23 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=82</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[アウトライン機能のあるワープロについて]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=78</link>
<description>
<![CDATA[ 
　TeXファイル入力に使える、アウトライン機能を持ったワープロについてまとめる。<br />
<br />
　イチ押しは<a href="http://www.redlers.com/" target="_blank">Mellel</a>。自動タイトルをどんな形にでも設定できて非常に便利かつ強力である。ワープロとしての機能も十分なので、TeX無しの普段の作業にも使える。TeX入力をするときは、自動タイトルを名前のみ入れ、わかりやすくするためにフォントの色や形を変えるだけの設定にしておく。自動タイトルの最初は%で始まる名前（%texの設定、とか）とつけ、その章には\documentclassから\begin{document}のあたりまでの定型の内容を書き込んでおく。その次からの章立てが実際の内容で、タイトルに\chapter{}、\section{}などと入れて、適宜名前も入れる。アウトラインを見ながら、該当する章や節をクリックすると、文書上でその場所に飛ぶ。章立ての最後の章は\end{document}だけを書いたものにする。その前にbibliographyなどが必要なら、別の章として作り、この場合も章の名前はコメントになるように%で始めるなどしておく。全部書き終えたら、プレーンテキストで書き出すと、UTF-8のファイルができるので、これをコンパイルする。<br />
　章は自由に定義できるし、図や表のセクションを別に作ることもできる。もちろん、pdfや画像を貼り付けておいて見ることもできるので、必要な資料をまとめることも可能である。ただ、データベースではないので（当然）、資料スクラップを本格的にやるなら、先日紹介したCircus PointのNotebookか、Devonthinkを使う方が便利である。<br />
<br />
　ちょっと特殊用途だが、<a href="http://www.marinersoftware.com/" target="_blank">StoryMill</a>というエディタが、TeXソース吐き出し目的ではそれなりに使える。特殊用途だというのは、小説やシナリオ書きに特化しているということ。TeXで、\sectionとして管理すべき内容が全部Sceneという使い方をすることになる。他に、人物やら場所やらの詳細を書いておけるようになっているが、一般の文書作成ではとりあえず無視。左側の一覧のトップがChaptersなので、その中に新しくchapterを追加し、%で始まる名前を付け、中に、\documentclassから\begin{document}までを書いておく。もう１つchapterを追加し、\end{document}のみを書くところは、Mellelの時と同じ。本文のために、適宜chapterを追加し、\chapter{}と名前を付ける。文書形式がbookではなくarticleの場合は、名前のかわりに%を入れても良いし、\section{}と名前を振っても良いだろう。chapterの中には直接文章を打ち込めるので、TeXソースを入れてもよい。小説用のSceneを流用するには、Scenesをクリックして新しいSceneを追加し、適当に名前を付けた後、sceneのtextに（注意：noteではない方を選んでおく）、\section{}と書いて、TeXソースを入力する。scene編集画面の右の方に、chapters:とあるので、含ませたい章を選んでおく。sceneごとの並べ替えはできるが、Mellelのように、自動タイトルの段を変更したり、下の段で並べ替えたりということはできない。並べ替えを考えるなら、一番内側の段（subsubsectionあたり？）を単位として、sceneに入れるしかない。入力が終わると、FileメニューからExportを選ぶ。Exportスタイルはいろいろ定義できるので、TeX用のエクスポートとして、<blockquote>$chapters_view$<br />
%name%<br />
%aggregateText%</blockquote>という内容を作って保存しておく。これを選んで、exportウィンドウの下のメニューから、plain text exporterを選んで、テキストファイルとして保存すると、コンパイル可能なtexファイルになる。<br />
　Researchという項目があって、そこに資料の画像やpdfファイルを一緒に入れておけるので、作業には便利である。しかし、もともと小説やシナリオ以外の目的に使うことは想定されていないので、本文中に画像を張り込んだり箇条書きをしたりといったことはできるが、表は作れないし、こみ入ったレイアウトもできない。<br />
<br />
　もう少し汎用のワープロに近いのが、<a href="http://www.literatureandlatte.com/scrivener.html" target="_blank">Scrivener</a>。こちらは、カードに内容を書いて並べ替えるという作業のメタファーで文章製作作業をする。普通に開くとトップがカードデッキなので、その直下に、まず%で始まる名前を付けたカードを作って、\documentclassから\begin{document}までを記載し、別のカードに%で始まる名前を付けて\end{document}を書いておく。Documentメニューからnew folderを選ぶと、左側のメニューにフォルダができる。これに、\chapter{}のような名前を付ける。folderには複数のカードを追加できるので、適宜追加し、カードの名前を\section{}などとしておく。このソフトは、カードに別のカードを含ませることができるから、階層構造を簡単に作れる。その場合、カードの名前は適宜\subsection{}などとしておく。それぞれのカードに内容を入力したら、ファイルメニューからcompileを選ぶ。Contentタブでは、include allをクリックし全てのカードやフォルダを選択し、Pg Break beforeやKeep Formatはチェックしない。Contentは、Marked for inclusionを選び、Document Elementでは、TitlesとTextを全てチェックし、それ以外を外す。Text Optionsタブでは、Single Newlineを選び、Manusucriptでは、Disable auto-numberingのみをチェックする。他の項目はチェックせず、ヘッダやフッタは、No header/footer を選んでおく。Foemattingタブは、plain textでは関係がなさそうだが、一応、Do not indent titlesにチェックを入れておく。Export FormatでPlain Textを選んでExportをクリックすると、コンパイル可能なtexファイルができる。MultiMarkDown->LaTeXというのもあるが、最初からTeXソースで入力するとあまりうまくいかないようである。凝ったパッケージを使わないのなら使えるかもしれないが……。<br />
　こちらも、Researchという項目があり、資料をまとめて入れておけるようになっている。<br />
<br />

]]>
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<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=78#comments</comments>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 00:07:07 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=78</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[ソフトを買って散財^^;)]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=77</link>
<description>
<![CDATA[ 
　Macで使うソフトを立て続けにオンライン購入して、ちょっと散財した。<br />
　最初が、<a href="http://www.mindola.com/" target="_blank">SuperNotecard</a>。カードにメモを書いて、分類したり並べ替えたりして、文章を書く前の段階の作業をする。MindMapよりはカードの並べ替えの方が今のところ性に合うので購入した。<br />
　次が、<a href="http://www.dragthing.com/" target="_blank">DragThing 5</a>。Dockを拡張……というか、もっとたくさん入れられるDockを別途出すソフトウェア。ランチャーソフトはいろいろあるが、画面上に置いておいて、タブで分類を切り替えられて、出ているアイコンにファイルをD&Dで起動し、アイコンの上でマウスのボタンダウンで終了させられるというのはなかなか便利。これで、Dockに入りきらずにデスクトップに散らかっていたエイリアスを全部整理できて、かなりすっきりした。<br />
　便利なものを衝動買いするとやっぱり金欠に……ということで、お金の管理をするために、<a href="http://www.splasm.com/" target="_blank">CheckBook Pro</a>を購入してさらに散財にとどめを刺したという罠。アカウントごとに通貨を何にするか選べるので、海外に行った時の散財記録を分けて管理したりといったことができる。日本製の家計簿ソフトやお小遣い帳ソフトをvector.co.jpで探したが、どれも今ひとつだったので、海外のソフトを使ってみることにした。通貨を日本円にしても表示の仕方は変わらないため、１円の下の小数点以下２桁まで00が表示されている。<br />
<br />
　当分購入の予定は無いのだけど、マインドマップを描くソフトよりは、<a href="http://www.eastgate.com/Tinderbox/" target="_blank">TinderBox</a>を使う方が面白そうな気がする。私がMindMapの使い方を分かってないだけかもしれないのだけれど。<br />
<br />
【追記】<br />
SuperNotecardは、J2SE 1.4.2でないと、Point of Timeが勝手に書き換わるという症状が出る。アプリケーション→ユーティリティ→Java→Java Preferenceで、優先的に使うバージョンを1.4.2にしておく必要がある。<br />

]]>
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<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=77#comments</comments>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 20:43:36 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=77</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[(Circus Point) Notebookを使ってみた]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=72</link>
<description>
<![CDATA[ 
　講演依頼や非常勤の依頼を管理するために、<a href="http://www.circusponies.com/" target="_blank">Notebookというソフト</a>を使ってみることにした。画像やpdfなど何でも貼り付けられるNotePadで、自動で目次がついたり、項目の入れ替えができたりという、ばらばらになりやすい情報をまとめるのに便利。<br />
　データをため込むソフトとしては、Devon thinkを使っているのだけど、それよりは手軽で何でも書いてまとめておける感じ。やりとりしたメールや、書き換えて送った添付書類などを一個所において一覧できるので、なかなか具合が良い。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=72#comments</comments>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 19:33:54 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=72</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[Adobe Creative Suite]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=43</link>
<description>
<![CDATA[ 
　Adobe Creative Suite 3 Web Premiumを買った。主に使ってきたのが、旧マクロメディアのDreamweaver、Fireworks、Flashと、AdobeのAcrobat Professional、Illustratorで、AdobeがMacromediaを買収して一緒のパッケージで売り出したので、１つ買って全部含まれているのはWeb Premiumしかないという状況になってしまった。PhotoshopとContributeとBridgeが私にとっては今のところ余分だが、セット価格の方が安いのでこうなった。<br />
　ちょっと前まではAdobe Creative Suiteのようなセットが無かったので、個別に買っていた。１つ２つのアップグレードのためにCS3を買うのはばからしいので、買って一気に使っているソフトがバージョンアップできるようになるまで買い控えているうちにどんどん新バージョンが出て、残すはAcrobatのみとなった。今買うとAcrobatの次期バージョンが含まれたAdobe Creative Suite 3.3に無償アップグレードができることがわかったことと、旧マクロメディアのDreamweaverがMacBook Proで動かなくなってしまったことから、思い切って買うことにした。<br />
<br />
　Adobeになって良かった点は、Dreamweaverの立ち上げの時間が短縮されたことか。<br />
<br />
　Dreamweaverが動かなくなった時、もっと安い単体のウェブオーサリングソフトに乗り換えようかと思っていろいろ探した。Appleだって、iWebをつけているし。ただ、ソースコードを変えながら表示を確認できて、ディレクトリ構造の深いところから転送しても該当する場所に入れてくれるソフトが他には見当たらなかったので、乗り換えをあきらめた。ワープロぽいソフトで編集したものが見たままウェブサイトに、というのは、Geeklogを入れたり他のPHPスクリプトを入れたりということをしまくっていると、何だか馴染めない。<br />
<br />
　 ところで、MacBook Proには、なぜかそのままではインストールできなかった。インストーラの初期化のところでプログレスバーが止まってしまい、延々DVDを読み続けてた。インストールDVDの内容を一旦デスクトップにコピーし、そこからインストーラを起動するとうまくできた。この方法はAdobeのサイトにも出ているが、インストーラが止まってしまう場所が掲載されているものとは違っていた。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=43#comments</comments>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 12:18:39 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=43</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[デュアルブートしてみた]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=35</link>
<description>
<![CDATA[ 
　VMware FusionとWindows XPを買ってインストールしてみた。一応は動いているが、さて、この先どうしよう^^;)。<br />
仕事はMacで足りてるから、Macじゃできないフリーソフトのゲームでもやるしか使い道が無さそうなところがアレなんだが……。<br />
　FileMakerもやっと9にバージョンアップ。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=35#comments</comments>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 22:55:46 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=35</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[プレゼンのバックアップ]]></title>
<link>http://www.cml-office.org/archive/?logid=11</link>
<description>
<![CDATA[ 
　<a href="http://shinka3.exblog.jp/8986136/" target="_blank">５号館のつぶやきさんのエントリー</a>より。講義室で、パワーポイントの入ったコンピュータが動かなくなり、その場で復旧させたという話。<br />
　私はMacユーザーで、Keynoteを使っているが、ごく希に、プロジェクターをつないでも画面が出ない、ということに見舞われる。そこで、作ったプレゼンファイルをpdfに変換して、USBメモリに入れておくようにしている。pdfならば、Adobe Readerさえ入っていればWindowsパソコンでも読み出せるし、フルスクリーンで表示すればスライドショーができる。エフェクト使いまくりのスライドだと見栄えがイマイチになるかもしれないが、何も出ないよりはずっとましである。<br />

]]>
</description>
<category><![CDATA[Mac]]></category>
<author><![CDATA[apj]]></author>

<comments>http://www.cml-office.org/archive/?logid=11#comments</comments>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 20:40:29 +0900</pubDate>
<guid>http://www.cml-office.org/archive/?logid=11</guid>
</item>

</channel>
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