Deprecated: 関数 add_custom_background は、バージョン 3.4.0 から非推奨になりました ! 代わりに add_theme_support( 'custom-background', $args ) を使用してください。 in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131

Notice: 関数 register_sidebar が誤って呼び出されました。「sidebar」サイドバーの引数の配列で id が設定されませんでした。既定では「sidebar-1」です。id に「sidebar-1」を設定することでこの情報を消して、既存のサイドバーのコンテンツを保つことができます。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 4.2.0 で追加されました) in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131
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10月 28, 2012 - コンピューター    いずれiOS6にするのでメモ はコメントを受け付けていません

いずれiOS6にするのでメモ

もとまか日記さんのところより。

・「設定」「iTunes Store/App Store」を選択
・一番上のApple IDの部分をタップ
・「Apple IDを表示」をタップ
・Geniusの「App Geniusをオフにする」をタップ

この操作後、マルチタスクでApp Storeを削除すると
それ以降はAppStoreでGeniusが表示されなくなりました。

ちなみに、Geniusをオフにした後は間違ってGeniusタブを
タップしても、メモリ消費は約500MBから約10MBに超激減。

10月 15, 2012 - コンピューター    アクセスカウンターを選ぶ はコメントを受け付けていません

アクセスカウンターを選ぶ

WordPress用のアクセスカウンター、mechanic visitor counterを使っていたのだけど、最新版にバージョンアップしたら、数値イメージ表示のカウンターが出なくて、数値イメージのファイルへのリンクが出るようになってしまった。一旦停止させて古いバージョンに戻したら、今度はカウンターがリセットされてしまった。

あんまり具合が良く無いので、アクセス解析用に入れてあったCounterize IIのデータで表示させることにした。Counterizeは停止させてもカウンターがリセットされない。

このへんを参考にして、ウィジェットで表示させてみた。

昨日の訪問者数を得るには、

# Returns amount of hits yesterday.
function counterize_gethitsyesterday()
{
$today = date(“Y-m-d”);
$yesterday = date(“Y-m-d”,strtotime(“-1 day”));
$sql = “SELECT COUNT(1) FROM “.counterize_logTable().” WHERE timestamp >= ‘$yesterday’ AND timestamp < ‘$today’ “;
$wpdb =& $GLOBALS[‘wpdb’];
return $wpdb->get_var($sql);
}

を、counterize.phpの中の関数counterize_gethitstoday()の後あたりに挿入せよと書いてあるのでこの通りに入れた。。

アクセスカウンターの表示は、

全体のアクセス数:<!–?php echo counterize_getamount();?–> <br />
今日のアクセス数:<!–?php echo counterize_gethitstoday();?–> <br />
昨日のアクセス数:<!–?php echo counterize_gethitsyesterday();?–> <br />
ユニークアクセス数:<!–?php echo counterize_getuniqueamount();?–> <br />
今日のユニークアクセス数:<!–?php echo counterize_get_online_users();?–> <br />
現在の訪問者数:<!–?php echo counterize_get_online_users();?–> <br />

を入れろということだが、とりあえず全体と今日とユニークだけあればいいだろう。バージョンアップの際は、コード追加作業を忘れずにやらないといけない。

別途PHP Code Widgetプラグインをダウンロードして有効化し、表示コードを入れて保存すれば出る。

なお、PHP Code Widgetを導入すると、プラグイン一覧ではAdvanced Custom Fieldsという項目で表示されてるので、どれが今有効化したものか暫く探してしまった。