Deprecated: 関数 add_custom_background は、バージョン 3.4.0 から非推奨になりました ! 代わりに add_theme_support( 'custom-background', $args ) を使用してください。 in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131

Notice: 関数 register_sidebar が誤って呼び出されました。「sidebar」サイドバーの引数の配列で id が設定されませんでした。既定では「sidebar-1」です。id に「sidebar-1」を設定することでこの情報を消して、既存のサイドバーのコンテンツを保つことができます。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 4.2.0 で追加されました) in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131
Pythonインストールメモ | メモlog
4月 28, 2017 - コンピューター    Pythonインストールメモ はコメントを受け付けていません

Pythonインストールメモ

https://www.python.org/downloads/から、最新版の3.6.1をダウンロードして、インストーラーをクリック。

アプリケーションフォルダに、Python 3.6というフォルダーができる。

https://www.activestate.com/activetclに行き、ウィンドウの下の方のCommunity EditionのDownloadをクリック。プラットフォーム別にいくつかバージョンが表示されるので、Macの8.5.18.0をダウンロード。パッケージをクリックして展開しインストーラを実行(ctrl+ダブルクリックで開く、を選ばないと開発元不明で開けないかも)。

https://atom.io/から、ATOMの最新版をダウンロードしてインストール。インストールが終わったら一度実行する。File→Settingsを選び、タブから「+Install」を選ぶ。「atom-runner」「japanese-menu」を検索してインストール。終わったら一度終了してまた実行。メニューの日本語化を確認。

Atom→個人設定、を選ぶ。ウィンドウ内にconfig.csonが表示されるので、

runner:
scopes:
python: “/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/3.6/bin/Python3”

という内容を追加。これで、エディタ内からpythonのプログラムを実行できる。

これだけだと、pythonで日本語を表示しようとするとエラーになるので、Atom→起動スクリプト、を選んで、次を追加。必要なのはPython用の設定のみだが、Javaのことも考えて、ついでに設定しておく。

process.env.JAVA_TOOL_OPTIONS = ‘-Dfile.encoding=UTF-8’
process.env.PYTHONIOENCODING = “utf-8”;

これで、control+rでプログラムが実行できる。

Comments are closed.