Deprecated: 関数 add_custom_background は、バージョン 3.4.0 から非推奨になりました ! 代わりに add_theme_support( 'custom-background', $args ) を使用してください。 in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131

Notice: 関数 register_sidebar が誤って呼び出されました。「sidebar」サイドバーの引数の配列で id が設定されませんでした。既定では「sidebar-1」です。id に「sidebar-1」を設定することでこの情報を消して、既存のサイドバーのコンテンツを保つことができます。 詳しくは WordPress のデバッグをご覧ください。 (このメッセージはバージョン 4.2.0 で追加されました) in /usr/home/WWW/cml-office/memolog/wp-includes/functions.php on line 6131
DragThingからμDockに乗り換え | メモlog
5月 13, 2021 - コンピューター    DragThingからμDockに乗り換え はコメントを受け付けていません

DragThingからμDockに乗り換え

手軽に起動したいアプリ一覧がDockにおさまるわけもなく、アイコンを並べておいてタブで切り替えられるし、マウントしているドライブ一覧も見えて、手軽に取りだしできるしというので、ランチャーアプリはずっとDragThingを使ってきたのだけど、Mojave対応はしないと発表されてしまったので乗り換え先を探さなければならなくなった。

どれを起動するかとか、どれが起動してるかの判断はアイコンのみでやっているので、アイコンを並べて置いて起動したり、アプリの切り替えができればいいや、ということで、近い機能のものを探したらμDockというのがあった。

呼び出しはF1キーだが、タップなどのジェスチャーも設定できる。ラベルを付けずにアイコンだけ並べられて、タブで切り替えて起動でき、ドライブ一覧も出て、そちらから取り出しが可能なので、欲しかった機能は一応全部満たしている。キーボードから入力してアプリを探すことは滅多にないし、クリックで起動だけだからこれで十分ではある。

ただ、アイコンを極小サイズにできないとか、アイコンとアイコンの間の間隔を詰められない。このため、ランチャーの面積は圧倒的に増えた。で、ランチャーからアプリを起動したりアプリを切り替えたりすると、ランチャーは消えてしまい、状況を見るには再度F1を叩かないといけない。サイズが小さければ常駐していても邪魔にならないので出っぱなしOK、サイズがそんなに小さくできないなら用が済んだらさっさと消えるという、考え方の違いなのだろう。

まあ、目に優しくなったとはいえるし、年寄り向けとも言えるが(笑)。

iCollectionsというのもあって、かなりカスタマイズできて高機能そうなんだけど、お値段的にも機能的にも私にはちとオーバースペックかなあ。

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