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ウルフアンドカンパニーから訴訟を予告するメールが来ました(2020/06/14-

大竹氏はさいたま地裁越谷支部と簡裁の越谷支部では有名とのことだが,これまでの訴訟はウルフアンドカンパニーの名前でやっているわけではないらしい。そんなに有名なら,法廷入り口の掲示とかで割と目撃されていると思うので,どなたか,裁判所で大竹氏の名前を見た人がいたら情報をお知らせ下さい。

2020年6月14日に、ウルフアンドカンパニーの代表取締役を名乗る、大竹誠一氏から、「貴殿の次亜塩素酸水のYahooニュースの件苦情抗議 と貴殿裁判の提起準備の件4」と題するメールを受け取った。改行を適宜入れた上で、私の趣味で、面白いと思ったところをハイライトしておく。

「消毒薬のミストでどうにかできるなら、とっくに病院が実践しているはずです」
これなどの記事がYahooニュースで流れました。まず当社が納品した病院が経営している
老人ホームは一括導入しています。当社及び当社社長が過去に納入した施設では新型コロナ
ウイルス患者は出ていません。私の除菌コンサルタントとしての誇りです。バス車内の故障の
前例の件、まず次亜塩素酸水は水と塩を電気分解して製造する会社が殆どですが、国内に2社
だけ食塩を使わず無塩 次亜塩素酸水(無塩 微酸性電解水)を作れる会社をご存知でしょうか?
この2社のものを使えば塩害が起きませんので、バス車内の器機故障は無かったと思われます。
また、当社ではありませんが、当社の加盟団体での病院での納入実績がございます。
貴殿の病院がとっくに病院が実戦しているはずの根拠が崩れます
当社は、正しい方法で作られた次亜塩素酸水空間噴霧の安全性のエビデンスを2つ所持しています。
北里と岡山大学です。また手指の除菌の有効性に関するエビデンスを1つ持っています。
当社及び正しい方法で次亜塩素酸水を製造している会社に対して、貴殿は営業妨害、業務妨害
をしています。貴殿が望めば、メールにて送ります。
貴殿がマスコミ各社に対し訂正の報道を行わないのであれば、貴殿を提訴します。 
私は弁護士無で裁判が行える能力を持っています。
裁判所は当社の本社のある埼玉県越谷市の 簡易裁判所です。
ご回答をお待ちしております。


-- CML admin http://www.cml-office.org であなたが管理するサイトについてフィードバックが送られています
送信者名   : 株式会社 ウルフアンドカンパニー 代表取締役 大竹 誠一
メールアドレス: otake@wolfjpn.com

 

ウチのサイトの投稿フォームからのメールだったので、検索して、当然こちらのサイトの中身も知った上での手紙らしい。実はこの数日前にも、大学宛におそらくこの方からクレームが届いていた。大学が邪魔して送信者を隠したために、確定はできなかったが、後で総務とやりとりしてほぼ特定できている。文中にあるYahooニュースの記事とは、BuzzFeedに出た「自治体が配布し、大量に商品出回る「次亜塩素酸水」の危険 科学者「一番怖いのは...」」のことで、これがYahooに転載されたものを見たということだろう。

それはそうと日本の民事訴訟の制度上、弁護士代理は必須ではない。むしろ本人訴訟の方が想定されていて、代理人に頼むのはオプションである。だから、弁護士無しで裁判が行える能力は、大竹氏に限らず誰でも持っている。

 

そこで、次のような返事を2020年6月15日に出した。

株式会社 ウルフアンドカンパニー
代表取締役 大竹 誠一 様

山形大学の天羽です。メールを拝読いたしました。

1 メールの受信状況について

いただいたメールのタイトルが「貴殿の次亜塩素酸水のYahoo
ニュースの件苦情抗議 と貴殿裁判の提起準備の件4」
となっていたのですが、貴殿からいただいたメールは、この
タイトルのメール1通のみで、1〜3までが届いていません。

投稿フォームからうまく送信できていなかったか、先週、ウェブサイト
をおいているレンタルサーバーのメンテナンスがあって、一時期不安定
になっていたため、どこかに消失した可能性があります。
まずは、お手数ですが、番号1〜3までの再送をお願いいたします。
送信先は,このメールの差し出しアドレスにお願いします。

2 貴殿が主張するエビデンスについて

既に書きましたように、番号1〜3のメールを受け取っていませんので、
いただいた4についてのみ照会いたします。

無塩次亜塩素酸水の製造装置でできる次亜塩素酸水の規格はどのような
ものでしょうか。電界前の水の組成や電界後の有効塩素濃度、pH、生成
している化学種の割合などについて書かれたものはありますか。
製造している会社はどこでしょうか。

「正しい方法で作られた次亜塩素酸水空間噴霧の安全性のエビデンス」
「また手指の除菌の有効性に関するエビデンス」
とは、人体に対して確認されたエビデンスでしょうか。

 医学も含む,自然科学の世界でのエビデンスとは、査読付きの
学術論文誌に出たものか、国際会議のproceedingsになっているもの
(但し査読が無い場合はエビデンスとして弱い)のことです。
新聞記事や学会での口頭発表だけではエビデンスとは言えません。
また,大学紀要や,研究機関が出している広報誌などに出たものも
エビデンスとは言えません。
 除菌コンサルタントを名乗っておられるのであれば,この程度の
ことは当然ご存じのことと思います。

 そこで,貴殿が主張するエビデンスの根拠となる,掲載論文の著者名、
雑誌名、掲載号、掲載年、ページ数について照会します。
もし、論文のpdfファイルがありましたら送ってください。


3 提訴について

訴状の送達先ですが、とりあえず勤務先の、

990-8560
山形県山形市小白川町1-4-12
山形大学理学部
天羽 優子

宛でお願いします。窓口で書記官に何か言われたら、提出時に
このメールを担当書記官に見せてくださってかまいません。

民事訴訟法によると居所への送達も可能となっており、被告となる予定の
私が受け取ると明言しているのであれば、そのまま提出が可能と思います。



以上 

 

このメールに対して、届いた返事が3通あった。いずれも、届いたのは2020年6月16日で、件名は「Re: 貴殿の次亜塩素酸水のYahooニュースの件苦情抗議 と貴殿裁判の提起準備の件4」であった。

まず1通目(電話番号についてはイタズラ防止のため削除し、それ以外の部分を引用する)。

 

山形大学 天羽様

貴殿の大学のサイトではメール添付できなかったので、
メール添付で3つのエビデンスを送ります。
次亜塩素酸水の空間噴霧の安全性2つ 手指の除菌の有効性1つ、
あと、ある程度大きな病院で7年前から空間噴霧して
原因不明の高熱が無くなったとして喜んで使用している病院があります。
この病院は新型コロナ患者を出していません。
これは法廷で貴殿の「病院が使っているはず」を否定するために出します。
手指の除菌に関してはエビデンスではありませんが、北海道大学の発表です。
しかし、空間噴霧の安全性は北里と岡山大学です。
外食チェーンのゼンショーグループでは5年以上前から来店客向けに
次亜塩素酸水の中の、微酸性電解水利用しています。
健康被害は無しです。

=============================================
株式会社ウルフアンドカンパニー 代表取締役社長 大竹 誠一
〒343-0813 埼玉県越谷市越ヶ谷1-3-14博進ビル6F

 

このメールには4つのファイルが添付されていた。

 2通目のメールの内容は次のようなものだった。

 

天羽 様


追記です。当社が加盟している、一般社団法人 日本微酸性電解水協会から
昨日付け、メールを私が見たのは先程がありますので、それを添付で送ります。
次亜塩素酸水は様々なメーカーがあり様々な品質があります。
貴殿はそれを一色淡にして記事を出した訳です。
当社は同じく記事に出ていた小波教授も訴訟の提起をする予定ですが、
小波教授は「使用後、最終食品の完成前に除去される場合、安全性に懸念が無いと考える」
と結んでいます。当社が小波教授に対してそれをしらせ、謝罪すれば訴訟を取りやめる可能性はあります。

天羽様は「病院が実施しているはず」と書いてありますが、
立川の病院が7年前から空間噴霧していて、原因不明の熱を出す患者が減ったと言っていますし、
同病院は新型コロナウイルス患者を出していません。
詳しくは一般社団法人 日本微酸性電解水協会を見れば病院が会員になっています。
貴殿が当社が添付資料やエビデンスを見て発言を撤回し、様々なメーカーがあり、
ウルフアンドカンパニーが販売する製品は安全だと認めれば訴訟の提起を取り下げることも考えます。

ちなみに、当社の販売している無塩 次亜塩素酸水(無塩 微酸性電解水)は次亜塩素酸水の 発明家が作った商品です。

ご参考までに

 

このメールには、「無塩微酸性次亜塩素酸水と(浮遊菌・落下菌及び他の殺菌剤との違い 改定2020.6.15.doc」というファイルが添付されていた。 

 3通目は、こんな内容だった。

天羽殿

同じメデイアで次亜塩素酸水を「不安商法」と述べた京都女子大学名誉教授が、
代理人を通じて「話し合い解決」を望む内容証明便が届いたので、
その文書に対する反論を述べたものを添付します。
代理人にはこの文書の他、先に貴殿に添付メールした、
日本微酸性電解水協会の6/15付けの発表も合わせて送りました。

ご参考までに

ウルフアンドカンパニー
大竹

 

添付されていたのは、「京都女子大学名誉教授 小波宛文書2020.6.16.docx」 だった。

大竹氏は本人訴訟が得意らしいが、その割には文書の番号に無頓着である。私のところに来たクレームのタイトルの番号が「4」となっていたが、私は1〜3を受け取っていないし、職場に問い合わせたところ、職場でも受け取っていないということだった。訴訟をするなら、出したつもりで受け取ってないなどということがあると話が面倒になるので、まずは1〜3までの番号のメールの再送を求めたのに、大竹氏はこれを無視している。

次に、大竹氏が送った最初のメールの添付書類の内容について確認した。

「微酸性電解水ミストのラットに関する暴露試験.pdf」は、ヒトではなくラットで安全性が確認されたという内容で、確かにラットに悪影響は見られなかったという結論が出ていた。しかし著者たちは、「しかし,一般的にラットとヒトでの種差は約10倍の開きがあると考えられていることから,安全性を考慮して電解水の使用時には通常の農薬散布で用いるマスクを使用するなど吸入量を減らすことが必要である」、「噴出口で大量のミストに暴露されたような場合は水道水などで眼を洗う事と,狭い温室で長時間の作業などによる過剰なミストの暴露が考えられる場合は,マスクの装着あるいは換気の必要性があろう.」と書いている。大竹氏が、噴霧しても安全という自説の証拠として送ってきた論文の著者たちの注意書きを素直に読むと、噴霧して吸ってはいけない、という結論しか出てこない。わざわざ主張が不利になる証拠を送ってくるとは、大竹氏は何を考えているのだろうか。

「岡山大学空間除菌安全エビデンス.pdf」は、何と、抄録だけで本文が無かった。大竹氏は論文を証拠とするにあたって、本文を読まずに主張しているということらしい。仕方がないので図書館を通して複写依頼してみたら、国会図書館しか所蔵しておらず、COVID-19のせいで図書館の業務も制限されている上に、雑誌が利用中なので、急ぎの取りよせは無理だという回答が来た。

「北海道大学 次亜塩素酸水で新型コロナ不活化.pdf」は、エビデンス以前の新聞記事のコピーでしかなかった。しかも、試験に用いられた次亜塩素酸水のpHは2.7以下、有効塩素濃度40ppmである。大竹氏が販売している「次亜塩素酸水(無塩 微酸性電解水)」とは、pHが全く違う。大竹氏は、違う作り方をした次亜塩素酸水の結果を、自社製品に効果があるという根拠にしている。強酸性電解水との差別化を図ろうとするメールで、強酸性電解水についてわかったことを根拠にするのは、逆効果ではなかろうか。

「はま寿司 微酸性電解水 使用例.JPG」は、ボトルの写真だが、表示が十分でないため、中身がよくわからない。消費者としては、こんな中身のあやふやなボトルに入っているものを手指にかけるのはちょっとお断りしたい。

2通目のメールの添付書類は、作成者の名義が「一般社団法人日本微酸性電解水協会」であった。念のため、協会のウェブサイトを見たのだが、どこにも掲載されていなかった(2020/06/15頃)。そこで、協会にメールでこの文書について問い合わせた。そうしたら、メールの添付書類として同じものが送られてきた。そこで、回し読みではなく協会のウェブサイトにあるものを読みたいので、サイトのどこで公開しているのかと訊いてみた。そうしたら、「ご連絡を頂きありがとうございます。26日には最終見解が出される予定です。文科省も軟化しています。それから検討してWebに載せる予定です。経済産業省とは何度かやりとりしている関係ですのでご理解をください 一般社団法人日本微酸性電解水協会」という回答だった。大竹氏は、協会側で内容が確定していないものを証拠として私に送ってきたということがはっきりした。

小波さんの代理人への返答がどうであれ、私にはあまり関係がないので3通目のメールの添付書類は放置することにした。

立川中央病院は、ウェブサイトの「感染予防」のところを見ると、COVID-19とは無関係に、以前から次亜塩素酸水の24時間噴霧を行っていると書いてある。医師の判断とは信じ難かったので、病院長宛に問い合わせを出し、噴霧の決定を医師が決めたのかどうかを質問したが、回答がないので確認がとれていない。病院の場合も、事務方や経営陣の意向で医師の考えと違うことが行われる場合もあるので、要確認だと思ったのだが、今のところ不明である。

 

そこで、私は、回答書を作って(回答(20200616受信20200619送信).pdf)、2020年6月19日にメールに添付して送信し、週明けの2020年6月22日に到達が追跡可能なレターパックプラスにて紙に印刷したものを送付した。私の回答を読めば、大竹氏の要望を全く受け入れていないことは誰が見ても明らかである。大竹氏は訴訟したがっているので、この回答を見たら、すぐさまにでも提訴しますと言ってくるかと思って期待していた。しかし、何も言ってこなかった。

そこで、2020年6月25日に「訴状の提出予定について教えて下さい」という件名で、次のように書き送った。

>株式会社ウルフアンドカンパニー
代表取締役社長 大竹 誠一 様

 先週金曜日にメールで,今週月曜日に郵送で,貴殿からの
メールおよび送信された資料についてのコメントを返送しました。
 明日の6月26日(金)で5営業日になります。

 全面的に貴殿の希望には添えない内容となりましたことを
ご確認いただけたことと思います。

 さて,貴殿は,「貴殿の次亜塩素酸水のYahooニュースの
件苦情抗議 と貴殿裁判の提起準備の件4」という件名のメールを
何通か送信し,その中で,
「貴殿が当社が添付資料やエビデンスを見て発言を撤回し、
様々なメーカーがあり、ウルフアンドカンパニーが販売する
製品は安全だと認めれば訴訟の提起を取り下げることも考えます。」
と書きました。
 私の回答が訴訟提起取り下げの条件を満たしていないこと
は明白です。

 まさかこのままうやむやにして訴訟せずに終わるなどと
いうことは無いと考えますので,訴状の提出状況について
お知らせ下さい。
 もしくは,私が回答中で求めた,エビデンスたり得る資料を
新たに送る予定があればその旨お知らせ下さい。

 なお,エビデンスと呼べるものは,たとえば,消費者庁の
「不当景品類及び不当表示防止法第7条2項の運用指針」
に準ずるものを意味します。
https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/representation_regulation/misleading_representation/not_demonstrated_ad/
のリンクからpdfで読めますので,新たな資料を送る際には
基準に沿っているかどうかを確認の上お送り下さい。

 

そうしたら、こんな返事が来た。

 

時間ができたら適切な時期に。

写真は、度々行く裁判所前での記念撮影です。(写真転載禁止)
7月は地裁で2100万円請求の損害賠償事件1件、簡易裁判所で簡単な事件1件、の予定が入っています。
いづれも弁護士無しです。弁護士付きの被告や弁護士をいつも涙目にしています。^^

ウルフアンドカンパニー
大竹

 

写真については転載禁止とあるし、私も他人の肖像権をむやみに侵害するつもりはないから、文章でのみ表現すると、裁判所の門の脇でサングラスをかけた恰幅の良い男性が自撮りした写真、であった。

 正直な話、いろいろと脱力し倒した。大竹氏は、「次亜塩素酸水のミスト噴霧は絶対にやめてください‼️」へのコメントでも、提訴するぞと言ってるし、BuzzFeedの記事に出た小波さんにも同様の脅しをかけている。それなのに、督促したら訴訟を後回しにするとは一体どういうわけだろうか。まさかと思うが、訴えてやる、が口先だけのポーズってことはないよね?3人も脅しておいてまさかこのまま逃げてうやむやにできるとか、都合のいいことは考えてないよね?

ところで、どの場合も、要求がはっきりしていて、つまりは研究者や医者が大竹氏の扱っている商品は安全だといわせることが訴訟の目的だと主張している。これだけはっきりしているなら、誰かが大竹氏と裁判所でやりあって、そんな義務がないことをはっきりさせれが、3人分まとめて片がつく。まあ、今回、大竹氏は訴訟が得意そうだし好きそうなので、こちらから訴えるにしても、嫌がらせと受け取られる可能性は皆無なので、気が楽ではある。

ただ、訴訟やってる件数を強調したがる大竹氏のセンスが理解できない。訴訟ってそれなりに手間はかかるから、相手が既に2件やってるなら、仕掛ける側にもなれる私としては、もう一つ増やすなら今でしょ、今、という結論しか出てこない。訴えさせたくて誘っているのだろうか。ということで、気分良く原告で訴訟したいのなら、すぐにでも訴状書いて裁判所へGoした方がいい>大竹氏。私の方から提訴するとなると、相手の会社の資格証明書とるところからなので、来週中に提出は難しい。

 

そんなわけで,あんまりじらされるのも何だかなあ,なので,2020年7月1日付けで通知書を内容証明で送った

すると,次のようなメールが届いた。

Mon, 06 Jul 2020 12:35:57 +0900 -------------------------------- 天羽さん

内容証明届きましたよ。書き方からして弁護士に書かせていますね。
私にとって内容証明というのは普通郵便と同じ扱いなので、メモ書きにでも再利用しますね。
内容証明で怖がる訳ない私が、明日越谷の裁判所で2件の被告相手に裁判があります。

明日は法廷で私が2100万円の損害賠償を求めている被告と弁護士をオラオラして涙目にさせてきます。
当然、私は弁護士無しです。そこら辺の出来損ない弁護士よりは力ありますよ。
弁護士は文書では強い事書きますが、法廷で会うとへなちょこばかりですね。
文武両道の私とは違います。
越谷の裁判所の裁判官の部屋を知っていまして、関係者以外知らないのですが、何故か私は知っています。
越谷の裁判所では、私が法廷に行くと厳戒態勢で、裁判官の部屋の前に防刃手袋をつけた職員が立ちます。

今、一人の医者と遣り合っています。これが長引いています。
それが終わったら、優先順位的に「不安商法」と言った小波さんかな~
で、時期が来たらあなたかもしれません。

貴殿が待てないのであれば、どうぞご自由に訴訟の提起をしてください。

で、届いた内容証明は熟読してませんし、何かのURLも興味ありません。
流し読みしました。以上、ご報告まで。

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株式会社ウルフアンドカンパニー
代表取締役社長 大竹 誠一
〒343-0813 埼玉県越谷市越ヶ谷1-3-14博進ビル6F

 

別に裁判管の部屋は秘密ではない。部屋がわかってたって普通は行かない裁判管の部屋にまで押しかけた結果,警備員が出動する騒ぎになった,という話にしか見えない。それ,自慢する話なのか?裁判所が厳戒態勢って,一体どんなヤ○ザのからんだ訴訟だよ,っていう……。反社自慢みたいな内容になってるけどそこ自慢するところなのかと小一時間(ry。

なお内容証明は自分で書いてて,代理人はいない。明らかに法律家の文章ではない私の書面を見て弁護士がいると誤認するなど,世の弁護士さんに失礼だろう。

 

天羽さん

追伸ですが、立川中央病院に連絡して何かしたみたいだけど、
医学博士の集う病院に命令できるのは、
厚生労働省だけですからね。
名も無い、門外漢の学者は余計な事しないでくださいね。
迷惑です。


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株式会社ウルフアンドカンパニー
代表取締役社長 大竹 誠一
〒343-0813 埼玉県越谷市越ヶ谷1-3-14博進ビル6F

 

原告やるのと被告になって反訴するのとでは,書類の甲乙が逆になるので,どっちか早いとこ決めて欲しかったのだけど,向こうからの提訴はないということで,これで今回は私が甲確定ということで良さそうだ。